ダイエット継続中!

訳あって、ただいまダイエットの真っ最中でございます。

昨年12月(4ヶ月前)に最盛期を迎えた私の体重、○○キロ!
(まことに残念ではございますが実際の数字は秘密でございます)

それから4ヶ月、現在はなんと、22キロ減!!

見た目も別人のように変化し、足取りも軽やか♪

最盛期はちょっと走っただけで息切れがすごかったのですが、

現在は息切れせずに走れるようになっております。

さて、

何をしてたった4ヶ月で22キロも痩せられたのか・・・・・・

気になりますか?

答えは・・・・・・

夕食を抜いた!

これだけです。

ここ数年で体重が徐々に徐々に増え続けておりましたが、

その原因を自分なりに分析してみるに

夕食の量が多い!

夕食食べてすぐ寝る!

この二つが大きいな、と。

だったら、夕食食べなきゃ、二つともクリアじゃん!

ということで夕食抜きダイエットをはじめました。

効果は絶大です。

ちょっと一気に落ちすぎてるくらいの勢いです。

でも、体調はこの上なく良いんです!


ということで、1日2食ダイエット、継続中。

あと8キロ落とせば、目標の30キロ減達成です。

頑張ります!!!

F21コース改め、WAVE Ⅵ コース、始まります!

F21コースがリニューアル・・・・・・

というよりも、ゲートウェイ・エクスペリエンスWAVE Ⅵ コースの誕生です。

はじめてF21を体験する方も、

もう一度、F21を学び直したい方も。

4月2日。

青山ヘミシンクセンターでお待ちしています!

続報

前回の書き込みで、

今年のアクアヴィジョンは大きく変わりますよ!

と宣言しました。
それが徐々に、形になり始めているのに気付いていますか?

まず、コズミックヴィジョン・コース時空を超える旅コース
このふたつが初めての方でも受講OKになりました。

また、トータルセルフ体験コースも、受講資格が変更に。
今まではF15とF27の両方を受講済みの方しかうけられませんでしたが、
F27さえ終了していれば受講可能に!

どんどん、受講しやすくなっていきますよ!

これからもっと大胆不敵な発表が続きますので、こうご期待!

トレーナー会議

年に1回、全国のトレーナーが集まり合宿形式で会議を行います。
まあ、とてもシンプルに「トレーナー会議」と呼んでいますが、
ここで今後1年の方針が決定されます。

今年も各トレーナーから活発な意見、アイデアが出され、
本当に多くの議論が展開されました。
その内容は、これから少しずつ形になっていくでしょう。

詳細はまだ言えませんが、
今年のアクアヴィジョンは大きく変わりますよ!

こうご期待!

インフルエンザ

今年もノロウィルスにインフルエンザが大流行する季節となりました。

数年前にノロウィルスに罹患し、上から下から盛大に放出した私ですが、
そのときの苦しみは二度と味わいたくない! と思っておりましたが、
今年もやってしまいました、ノロ!

吐き気と下痢に加え、発熱のトリプルパンチでまるまる2日間身動きが取れませんでした。

それが先々週のことです。
下痢と吐き気が治まり、3日ほどで普通の生活に戻れましたが、
いやはやあの苦しみは半端ではありません。

基本的に私は苦しいのが苦手なんです。
(苦しいのが得意、という方はそうそういないとは思いますが・・・)

ただ、今年はそれだけでは済みませんでした。

一昨日の晩、猛烈な寒気に襲われて熱を測ると38度5分!
今度は風邪かよ、と思いつつ、翌朝近所の医者に行くと

これはインフルエンザかもしれないね、検査しましょう。

検査の結果はA型インフルエンザ!
ということで、昨日からタミフルを服用しています。
昨日1日は、薬の効果はほぼ無く、高熱でうなされていましたが、
今日になって少し薬が効いてきたようです。
熱も37度台まで下がってきたし、気分はだいぶましになりました。

インフルエンザなんて、本当に久しぶりです。
子供が出来てからは、毎年家族で予防注射を打って貰っていたので
20年くらいはインフルエンザにかかっていませんでした。

今年も家族で予防注射を打ったのですが、なぜか効果が無かったようです。
予防注射を打ってもかかるときにはかかる、と聴いてはいましたが、
この20年というもの、全くかかっていなかったので
注射さえしていれば大丈夫、と高をくくっていました。

それにしても、インフルエンザ特効薬のタミフルはすごいですね。
罹患後2日目に熱が下がってしまいました。
インフルエンザというと、高熱で何日もうなされる、というイメージでしたが・・・

だからといって、インフルエンザになりたいわけではないですけどね(笑)

UMAと遭遇した日

1ヶ月ほど前のある夕方のことです。

会社の仕事帰りに、東京メトロ東西線の早稲田駅近くを歩いていました。
夕暮れ時で、あたりはだいぶ暗くなってきていて、ああもうすぐ完全に日が暮れるな・・・・・・
という時間帯。

私の前を小さな子供連れのお母さんがゆっくりと歩いていました。
その二人の前方、やや上から、

カサカサカサカサ・・・・・・

という羽音のようなものが聞こえてきます。
何かが飛んでいるな、とは思いましたが別段興味も無く歩いていると、
その羽音はお母さんと子供を通り過ぎ、勢いよく私の方に近付いてきます。

そして、私の左肩ををかすめるように飛んで、そのまま上の方に飛んでいきました。

うわっ!なんだなんだなんだ?

と思い、羽音の遠ざかる方向(つまり上空ですね)を見上げてみましたが、
何もいない。音もしない。

ただ、上空に飛び上がっていく物体を瞬間的に見た気がしました。
それは、全長15cmくらいで縦長、ブロッコリーの様な形をしていて、
頭の上に大きな羽が2つ付いている・・・・・・そんな物体でした。

そんな物体が私をかすめ、一気に上空に飛び上がって消えてしまった・・・・・・

周りを見ると、すっかり日が暮れた町並み。
先ほど前方を歩いていた親子は相変わらず前方を歩いています、何事もなかったように。
他に人はいない。
あの妙なブロッコリーのお化けみたいなヤツを見たのは、私だけのようでした。

何となく、狐につままれたような心境になりつつも、
たしかに見たよな・・・・・・と思う。

もう一度、上空を見てみても、何事もない夜の空が拡がるばかり。
どうすることも出来ず、そのまま帰宅しました。

あの物体は何だったのだろう・・・・・・
大きな羽の生えたブロッコリー?
なんだそれ? とは思いつつも、私は確かに見たのです。




もしかして、これがUMAってやつ?

青森の夜

土日に青森に行ってきました。

25年以上のつきあいになる友人たちと、美味しいものを食べ、楽しむために。

夕食の時、ちょっとしたショウがありました。
津軽三味線と長唄、笛と太鼓、そして踊りによる祭り囃子の演奏。
サイズこそ小さくされていたものの、ねぷたの山車が食事処をうねり舞っていました。

みんなが大喜びでショウを見ているとき、
私は敢えて、少し離れた視点で一部始終を眺めていました。
そして、この土地(八戸地方)が持つ、大地のエネルギーのようなものを
肌で感じていました。

なんてパワフルなんだろう・・・・・・

いままで私は、青森というところは地味で静かで、どちらかと言えば寂しげな土地、
というイメージを持っていました。

ところが、今回私の目の前に展開している一部始終は、そんな私の既成概念を
いとも簡単に瓦解させてしまいました。

なんともパワフル、そしてエネルギッシュ。
単調ではあるけれども、ズンズンと意識を深みへと誘う太鼓のリズム。
シンプルなフレーズを繰り返す笛の音は、半ば強引に私の意識を肉体の器から
引きずり出そうとする。

やがて、私の周囲の森羅万象がひとつに溶け込んでゆく。

短い夏を存分に神々と戯れんとするかのごとく、青森の人々は祭りに興じるのでしょうか。
そんな青森の人々と、青森の土地が織りなす祭りのなんとパワフルで美しいことか。
ホンモノの祭りではない、ホテルの夕食のショウに過ぎない出し物なのに、
なぜかものすごいパワーで大地と人間の交わりが伝わってきました。

部屋に戻り、電気を消して夜空を仰ぎ見ると、
驚くほどに明るく輝く満月といくつかの1等星。

何も起きはしないけれど、それでも何かを期待せずにはいられない特別な夜。

青森の夜。


これは掘り出し物だ!

映画セッション 

1年ほど前に公開され、アカデミー賞を3部門受賞した映画「セッション」

最近、この映画に大いにハマっております。
この1ヶ月ほどで、すでに5~6回は観て、毎回心の底から唸っています。
はっきり言って、ものすごい映画です。

アメリカの名門音楽院に入学したひとりの青年と教師の物語。
そのやりとりは、まさに「狂気」いや「凶器」いやいや「驚喜」です!

ジャズを聴かない人でも、間違いなくジャズの格好良さにひっくり返りますぞ!
まだ観ていない方は、DVDを買うなり、レンタルするなりして、すぐに観ることをオススメします!

ほんとうに安い買い物って、なんだろう?

我が家のパソコンはMacです。
ここでは敢えてMacの良さについて説明はしません。
使ってみれば一目瞭然で、その良さに意義を唱える人はそう多くはないでしょう。

でも、その良さを言葉で説明しようと思うと案外難しい。
どんなに言葉を尽くしても、Macの良さはなかなか伝わらないんです。
性能的にはWindowsPCの方が上だとか、使えるソフトが多いだとか・・・・・・

Macの良さは、そういう「言葉」で説明できないところにあるのかもしれません。

そんな私でしたが、仕事の関係でどうしても必要なソフトがあり、
そのソフトがあろう事かMacに対応していなかったんです。
こうなると、Macが良いとか、Macが好きとか、そういう次元の話ではなくなります。

私はその「Windows専用」ソフトのためだけに、WindowsPCを購入しました。
買うとき、どこのメーカーにしようか迷いました。
あるソフトを使うためだけに買うのだから、性能なんて考えず、安いの買っとけば?

心の中からは、そんな声が響いてきてました。

でも、ネット販売で買える、海外メーカーの安いモデルはどうしても嫌でした。
以前、妻のためにPCを購入する際、安くてそこそこのスペックのものを探していると、
ネット販売メインの海外大手PCブランドの製品が見つかりました。

国内メーカーと比べて、かなり安い!デザインも悪くない。買いだな・・・・・・

オーダーし、製品の到着を待ちました。
数日後、届いたPCは電源を入れても動こうとしないDOA(Death on Arrival)状態でした。
さっそくサポート窓口に電話すると、片言の日本語しか話せない人が出ました。
そして、症状を説明しても、なかなか的を射ない受け答え・・・・・・

だんだん私も苛ついてきて、すぐに交換してほしい、と伝えました。
すると、電話の向こうの担当者は、すぐには無理だと言います。
明日から春節の休みに入るから、工場がストップするため、休み明けでないと対応できない。

自分の耳を疑いました。
私は日本で、日本のネット通販サイトからPCを購入したはずなのに、
電源すら入らない不良品を送ってよこし、挙げ句の果てには日本人には全く関係ない
その国の慣習のために代替え品を送る手配すらできない。

開いた口がふさがらない、とは、こういうときに使う言葉だな、と思いました。

普段は滅多に感情的にならない私ですが、そのときはさすがにブチ切れて
不良交換じゃなくて「返品」にしますから、返金手続きをお願いします。
ということで、さっそく別メーカーのPCを買い直しました。

とまあ、こんな経験があるので、安い海外製品は怖いのです。

そして、値段は高いけれども国内メーカーのPCを購入しました。
そのPCですが、外部出力(HDMI)が不安定なようで、外付けのモニタをつなぐと
モニタ画面が時々消えたります。
数秒で元に戻るときもありますが、そのまま消えたままになり、モニタの電源を入れ直さないと
画面が写らないこともしばしば。

これは困ったな・・・・・・
仕事の関係で、あるソフトを使うために購入したPCなので、
修理に出してしまうと、戻ってくるまで仕事ができなくなります。
かといって、別にもう1台買うなんてことはあり得ないし、どうしたものか・・・・・・

悩んでいても仕方がないので、思い切って修理に出しました。

月曜の午後に宅配業者が取りに来て、修理完了で戻ってきたのが水曜午後。
なんと、行き帰りの輸送時間を含めても、たったの48時間です!
正直、あり得ない早さです。本当にびっくりです!

戻ってきたPCは、しっかりと治っていました(当たり前ですが)

このとき、国内メーカーがなぜ高いのか、理解しました。
こういうときのための体制までしっかりと整備しているためだったんですね。
この安心感のために、サポート窓口まで海外に置いて徹底したコスト削減を図っている
海外メーカーよりも高いんだ・・・・・・

何かあって、はじめてわかること。

本当に安い買い物というのは、値段だけではない要素まで考慮しないとわからない。
そんな経験をしました。

え?私?
私は値段が高くても、こういう安心感まで考えて、これからも国内メーカーを買いますよ!
それが本当の意味で「安い買い物」だと思うから。

長文御免。

国宝の中空土偶と会話する

今日は函館に来ています。
先々週、ふと思い立ち、日帰りでも良いから函館に行きたい、と思いました。
そして飛行機を押さえ、こうして函館にやってきました。

別に、何かしたいことがあったわけではなかったんですが、
なんとなく函館に行きたいな、と漠然と思ったので、妻に
「今度日帰りだけど、函館行くけど、行く?」

行く行く行く!
そして私のことはそっちのけで、自分で行きたい場所を物色しはじめました。
その中に、「中空土偶」というのがありました。

妻が言うには、北海道で唯一の国宝に指定されているたいへん有り難い土偶なんだそうで、
中が空洞になっているため、中空土偶というのだそうです。
国内には国宝指定された土偶が5体あり、そのうちのひとつなんだそうです。

なんだかよく分かりませんが、有り難い土偶さんらしいっす。
土偶もさることながら、なんだかやたらと土偶に詳しい妻が妙に不気味です・・・・・・

というわけで、函館空港に昼頃到着した私と妻は、
レンタカーを借りて土偶の待つ函館市縄文文化センターを目指しました。
車で走ること40分。山の中にその建物はありました。

人もまばらな館内には、縄文土器や鏃などが数多く展示されています。
その一番奥の展示室に、彼はひっそりと佇んでいました。
なぜか真正面に椅子が置いてあります。ここに座って私を見ろ、と言わんばかりに。

他のお客さんも少なかったため、私はその椅子に座りました。

本当に真正面です。
座って中空土偶さんをじっと見つめているうちに、ちょっと交信してみたくなりました。
目を閉じ、数回深呼吸をして意識を落ち着かせ、フォーカス12をイメージします。
静かに目を開けて、ぼんやりと中空土偶を見ると、
なんとなく全体がオーラのようなものに包まれているような感じがしました。

しばらくぼんやりと見ていると、なんとなくメッセージが入ってくるのが分かりました。
気付くと会話のキャッチボールをしていました。

私:あんた、人間かい?それとも宇宙人?
土:土偶だよ!土のかたまり。見たまんま。
私:なんで中空なの?
土:儀式に使われるためだよ。
私:どんな儀式?
土:・・・・・・
私:なんか言ってくれよ。
土:・・・・・・
私:無視すんなって!
土:時間を旅するのさ。
私:時間を旅するって、あんたタイムマシーンかよ。
土:非物質的にだよ、おまえさんたちもやってんだろ。あれと同じさ。

みたいな感じのやりとりをしていると、他のお客さん(団体さん)がぞろぞろと・・・・・・
これ以上のコンタクトは無理でした。

なんだかよく分かりませんが、中空土偶は時空を超えた体験をする儀式に
使われる道具のようなものだったらしいです。
どのように使われたのか、またなぜ中空なのか、そこまでは分かりませんでした。

ただ、今回なんとなくここ函館に来たいと思ったのは、
この中空土偶に会うためだったように思えてきます。

そのうち落ち着いて時間をとって、また来たいと思います。
そろそろ帰りの飛行機が出ます。

ああ楽しかった♪
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soul station について

物質界と非物質界を行ったり来たり。 自らのヘミシンク体験記録。

ヘミシンクのことを初めて知ったとき、「ホントかよっ!」 と半信半疑だった。 同時に 「ホントだったら凄いな!」 と心の何処かで興奮した。 これは自分で確かめるしかない。 ということで、自らのヘミシンク体験を記録し始めた。

プロフィール

jazz

Author:jazz
プラス思考でもマイナス思考でもなく、ニュートラルが一番と思って生きてきたが、ヘミシンクを通して、やっぱりプラス思考の方が理に叶っていると思い始めている。 趣味はヘミシンク、音楽はジャズ、飲み物はコーヒー、そして機械式腕時計の好きな中年オヤジである。

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