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新作視聴 第二弾!

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ヘミシンクCD、新作「Sleep Deeply」
さっそく聞きましたよ〜♪

これはメタミュージックではありません。
マインド・フード・シリーズで、目的に沿って作られたCDです。
深い眠り、がテーマなので、夜なかなか寝付きが割る人にはいいかも。

ヘッドフォンを装着し、ベッドに横になる。
再生開始……と、聞こえてくるのはピンクサウンドのみ……
これは「スーパースリープ」(既存の睡眠誘導用CD)系か?

…………
気づくと、朝でした(笑)

そういう意味では、よく眠れるCDであることに間違いなさそうです。
よかったら、お試しを。
http://www.aqu-aca-shop.com/SHOP/MF077CN.html
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イントゥ・ザ・ライト

毎年、日本語版のヘミシンクCDのリリースは10月頃なのだが、
今年は早くも新作CDが登場した。

IMG_20140502_0001.jpg

イントゥ・ザ・ライト 臨死体験の瞑想

2枚組のマインドフードCDだ。
このCDの発売に合わせて、アクアヴィジョン・アカデミーでは新しいセミナーが
スタートする。
その名も、

「イントゥ・ザ・ライト」スペシャル

このセミナーは、新作CD「イントゥ・ザ・ライト」を使って、「臨死体験とは
どのような感覚か」を瞑想を通して知ってもらう1日コースである。
このコースのすごいところは「初めての方も参加OK」な点である。

ほとんどのセミナーが、入門コースである「エクスカージョン・ワークショップ」に
参加しないと申し込みが出来ないなか、この新コースはヘミシンクを初めて聴かれる
方にも体験できるよう、ヘミシンクの基礎から十分に説明する。

6月からスタートするこのコース。
すでに6月の第1回は満席となり募集を締め切ってしまったが、
引き続き開催されるので、この機会に是非とも参加されてみてはいかがだろうか。
ちなみに、11月開催の第4回は私がトレーナーを担当させて頂く。

詳細は以下。

http://www.aqu-aca.com/seminar/intothelight/

Super Sleep で眠る

夜中に目が覚めた。
あたりは暗いので、まだ夜明け前だな、と思いつつ時計を観ると、

まだ夜中の1時半。

これはそのまま起きていよう、という時間ではない。
再度寝るしかない時間だ。
トイレに行き、再びベッドに横になる。

が、なかなか寝付けない。
様々なことが思考に浮かんでくる。
仕事のこと、友人のこと、家族のこと・・・・・・
挙げ句の果てには妄想の類いまで次々と浮かんでくる。

これじゃますます目が冴えてしまい、眠るどころではない。

しばらくどうしようか考えていたが、
ここはやっぱりヘミシンクでしょう、という結論に至る。
ヘミシンクには、眠るためのCDというのもあるのだ。

さて、どれにしよう。

迷った挙げ句、スーパースリープに決めた。
このCDは、脳波を睡眠状態と同じデルタ波に誘導するヘミシンク音が
入っている。

Super Sleep


ただし、音楽や誘導のためのナレーションなどは一切入っておらず、
ひたすら「ズァ〜〜〜〜〜」というピンクノイズが鳴っているだけである。
このため、このCDは好き嫌いが分かれるのだが、
再び眠るためにはそんな贅沢は言っていられない。

早速、ベッドに横になりヘッドフォンを装着する。
スーパースリープ、再生開始。
ややすると、例の「ズァ〜〜〜〜〜」という音が徐々に大きくなってくる。

ん〜、やはり愉快な気分と言うにはほど遠い。
これは音自体に意識が向いてしまっているためなのだろう。
なるべく音に意識が向かないよう、自分の呼吸に意識を向けてみる。

ゆっくりと吸う。
ゆっくりと吐く。
体内に入ってくる新鮮な空気、体内から出て行く汚れた空気。

そんなことを考えつつ、呼吸を繰り返していると、程なく意識が遠退き始める。
そして次に意識が戻ったのは、もう辺りが明るくなってきた朝5時過ぎだった。
眠れた、と言うことだ。

スーパースリープ。
多少癖のあるCDかもしれないが、その効果のほどは折り紙付きである。

なかなか寝付けない夜、お試しになってはいかがだろうか。

SO コードを聴きながら・・・

Mind Food CD

久しぶりに、マインドフードCD「The SO Chord」を聴いた。
これは非常にユニークなマインドフードCDで、オルガンのような和音が
ただひたすら鳴っているだけである。
それをヘッドフォン越しに聴いていると、そのうち不思議な感覚になってくる。
和音の中から、ある特定の音程の音が自己主張を始めるのだ。

あれ、いまこの音がメインで聴こえる・・・

そう思いつつ暫く耳を澄ませていると、今度は別の音程の音が自己主張を始める。
そうかと思うと、音全体が縦に拡がっていったり、前後に拡がっていったり、
音そのものが脈動し始めたり・・・

何とも摩訶不思議な気持ちになってくる。

そんな時間を過ごすうち、ふとあることが頭に浮かんでくる。
そして、そうかそういうことか・・・なるほどな、と一人で合点がいく。
2週間ほど前に飛び込んできたメッセージの意味がわかった気がしたのだ。

正しい理屈に振り回されるな

そんな一言のメッセージが、寝しなに別のマインドフードCDを聴いているとき
飛び込んできたのだ。
あまりに唐突だったため、それが何の意味があるのか判らず仕舞いだったが、
今日その意味が何となく判った気がする。

正しい理屈、などというものは存在しないのだ。
これだけ書くとほぼ誤解を招くこと間違いなしだが、
すべての人に絶対的に正しい理屈などというものは存在しない。
という意味でご理解いただきたい。

その理屈を言っている人にとっては、それは紛う事なき正しい理屈だろうが、
それを聴いている別の人にしてみれば、それが正しいかどうかは判らない。
正しい正しくないを決めるのは、それを聴いている人自身だからだ。

青い空は最高に気分が良い

多くの人にとっては、これは正しいのだろう。
だが、中にはトタン屋根を打ち鳴らす豪雨の音が最高に好き、という人が
いるかもしれない。

要はそういうことなのだ。

人によって価値観は様々である。
自分の思いを語るのは良いが、それを強要すると思わぬすれ違いが生じることが
ある。同じ言葉、同じ風景、同じ体験であっても、とらえ方は違う。

「The SO Chord」を聴きつつ、ふとそんなことに思い至った。
聴こえてくる音は、何だか訳のわからない和音だが、自分がその音のどこに
フォーカスするかで、聴こえる音が変化する。
同じ音なのに、自分一人で聴いているのに、視点を変えるだけで違う音が
聴こえてくる。

要は、そういうことなのだ。
正しい理屈などというものは存在しないのだ。
自分次第で正しくもなるし正しくなくもなるのだ。
そんなものに振り回される必要などない。

とまあ、こんなことを理解した次第。
これもある意味理屈だが、自分にとっては何となく正しい気がする。

・・・え?
正しい理屈に振り回されるな・・・?

開き直って健やかに寝てしまおうと思ったが・・・

ここのところ朝起きるのが遅くなってきた所為で、朝ヘミシンクを聴く時間が
思うようにとれなくなってきている。
その分、寝しなに聴くのだが、やはりどうしてもそのまま寝てしまう。
1セッション最後まで聴ききることが出来ない・・・う〜ん、どうしたものか。

そこで開き直ることにした。
だったら健やかに寝てやれ。
ということで、私のお気に入りのベッドタイムCD「Soft and Still」を
聴きながら気持ちよく寝てしまおう。

Soft_and_Still.jpg

「Soft and Still」は、マインドフードシリーズCDの1枚で、
波の音に静かなメロディが遠慮がちに重なる、リラックス系CDである。
波の音が嘘くさいとか、メロディが陳腐だとか、否定的な意見も多いCDだが、
私はとても気に入っているCDの一つである。

これを聴くと、私はそこはかとなくリラックスし、気持ちよく眠れるのだ。

早速ヘッドフォンを装着し、CDスタートする。
相変わらず波の音が嘘くさい。
ピンクノイズに強弱をつけて吹き込んでいるんじゃないか、と思えるほどに
本当の波の音とはかけ離れた「波の音」
そこに単音のメロディが遠慮がちに重なってくる。

なぜか、とてもリラックスしてくる。
今夜もゆっくりと良い眠りが訪れそうな気配。
そのとき、ふとあるフレーズが意識に入ってくる。

・・・正しい理屈に振り回されるな・・・

???
なんだ、今のフレーズ。
あまりに唐突に入ってきたフレーズに、一瞬戸惑いを覚える。
どういう意味だろう・・・

考えるまもなく、意識は徐々に遠退いていく。
気づけば朝だった。

正しい理屈に振り回されるな。
これはどういう意味だろう?
何かを私に伝えようとしている気はするが、それが何なのか判然としない。

今夜あたり、別のCDでこの辺をさらに追求してみようと思う。

久々に過去世探求

今朝は久しぶりに「過去世探求」CDを聴いた。
理由は特にない。強いて言えば、何となく。
この「何となく」という感覚、私は結構大切にしている。
あまり深く考えずに行動する、と言う意味では軽率ともとれるが、
考えずに行動するからこそ、邪念や私利私欲にまみれない選択が出来る。
と言うわけで、今朝は「何となく」過去世を探求することにする。

ナレーションに従いリラックスしていく。
毎回聴くたびに思うが、ナレーションが、
「吸った息を目から吐き出してください・・・」みたいなことを言う。
目から息を吐き出す、というのは当然ながら比喩であり本当に目から
息を吐き出すことは出来ない。
だが、それを想像しつつ息を吐くと、本当に目から息が吐き出されて行くような
感覚になるから不思議である。
そして目から息を吐き出すと、本当にリラックスしてくるのだ。
目から息を吐き出しつつ、全身を十分にリラックスさせて、
いよいよ過去世へ移行する。

ナレーションに従い、何処かの生に移行する。
ここはどこだろう・・・足下を見る。
靴を履いている。よく磨き込まれた革靴。
視線を徐々に上に持って行くと、黒いスーツを着ている。
時代は19世紀後半か、20世紀前半あたりだろうか。
場所は・・・ヨーロッパの何処か、の気がする。
自分の傍らには、長い金髪を後ろで結んだ美しい女性が立っている。
この女性は私の彼女?それとも妻?
二人で歩きながら話をしている。
何を話しているかは分からない。そこには意識が向かなかった。

ナレーションが時代を少し進めるよう言っている。
自分では時代を進めたつもりだったが、風景は変わらない。
相変わらず私は金髪の女性と歩いている。
すると、前方から一人の女性が歩いてくる。
近付くにつれて、輪郭がはっきりしてくる。
顔が見えた時、びっくりする。
なんと、17年ほど前にいた会社の女性社員(Tさん)ではないか!
なぜTさんが突然現れたんだろう?
その会社にいた頃も別段仲が良かったわけでもなく、会社を辞してからも
今日まで一度も会うこともなかった。当然、思い出すこともなかったのに。
そして場面がガラリと変わる。
私とTさんがベッドに寝ているのである。
ふたりとも裸である。
なんだ何だナンダ?
何でこういう展開になる?
非物質界でのこの展開に少々戸惑いを感じつつも、気持ちは何となく
充実している。
とても穏やかな、それでいて安心感のある、なんともリラックスした感じだ。
しかし私は過去世にいる筈じゃないのか?
どう見ても、いま体験している状況は現代である。
Tさんは17年前と変わらぬ感じなので、時代が違ってもせいぜい17年前か。
そんなことどうでも良いか・・・
何だか分からないが、私は再びTさんの上に覆い被さっていく・・・

ナレーションがきこえる。
この時代の自分が死ぬ場面まで進むよう言っている。
が、もうほとんど内容が耳に入ってこない。
入ってきていても、理解できない。
そのまま意識が微睡んでいく。
気付けばCDが終わっていた。

今日の体験は何だったのだろう?
なぜ唐突に17年前の知り合いであるTさんが私の過去世に現れたのか。
そして何故、私はTさんと寝たのか。
今こうして体験の記録を綴りつつ、何となく罪悪感のようなものと
淫靡な感覚とが綯い交ぜになったような気分になっている。
良いのかよ、こんなことしちゃって・・・みたいな。

いったい私はこの体験から何を学ぶというのだろう?
皆目わからない。
気付きの片鱗すら見えてこない。

この続きはどうなるのだろう。
観たい気持ちもあるが、ちょっとやばい気もしないではない(笑)

寝落ちする日々

最近、ブログの書き込みがめっきり減ってしまった。
ヘミシンクを聴いていないわけでは無いのだが、
日常のバタバタのため、聴く時間帯が朝早くから寝る前になったためか、
ほぼ寝落ちしてしまっているのだ。
以前は、朝も早起きが出来ていたのだが、最近はヘミシンクを聴くだけの
時間的余裕を持てるほどに早起きできなくなっている。
もう少し早く寝て、その分早起きすれば良い、とは思うが
今以上早寝すると、小学生並みになってしまう。
こういう時期も必要なのかも、とか無理矢理自分を納得させている。
ここ数日は、夜聴く際にも何かの体験を求めるのでは無く、
よく眠れるように、というテーマでCD選びをしている。
夕べも、マインドフードの「Soft and Still」を聴きながら寝た。
よく眠れた。
このCD、以前にご紹介したことがあるかもしれないが、
私のお気に入りの1枚である。
穏やかな波の音に、リラックスできるメロディが乗っかってきて
聴いているうちに自然と眠りに落ちてしまう。
波の音が作り物っぽい、とか、メロディが単調すぎる、とか
賛否両論あるが、何故か私にとってはとても和めるCDだ。
お陰で、今朝の目覚めも非常に爽やかだ。

あと2日でゴールデンウィークに突入する。
この期間はある意味、じっくりヘミシンクを聴く良い機会なので、
久しぶりにしっかりまとめて色々聴いてみたいと思う。
旅行や里帰りなど、人によって様々なイベントをお持ちのことだろう。
私のゴールデンウィークは、ヘミシンク三昧。
これで決まりだ。

内なるガイドにつながる

内なるガイドにつながる_255

自分の内なるガイドに繋がってみようと思い、
2011年のマインドフード・シリーズ新作 「内なるガイドにつながる」
を聴いた。
ものの見事にやっちまった。

これじゃ繋がりすぎだ(笑)

私はやっちまったが、ガイドとつながりたい方は
一度お試しになっては如何だろうか。
http://www.focus-level.com/shop/shop_2011_new.html


ペイン・マネジメント

1年ほど前から、足の裏にイボが出来ていた。
歩いていて痛いわけでもないので、気にも留めていなかったが、
ちょっと大きくなってきたので、取ってしまおうと思い立つ。
思い立ったが吉日と、早速近所の皮膚科に行くと、
「ああこれね、表面が硬くなってるから少し削りましょう」
と言われ、おもむろにカミソリで表面を削り取られた。
削り方が若干深すぎたようで、血がいっぱい出てきた。
医者は構わずに、「焼いちゃいましょう」 とか言いながら、
液体窒素の棒を患部にグリグリと押し当てる。
これがもの凄く痛い。
「せ、センセー、痛いです!」
「あぁ、痛いわよね、でももう少し我慢よ」
医者はその後も何度か患部にマイナス百九十何度とかいう極低温の棒を
グリグリしてくる。
相当痛いが、子供ではないのであまり騒ぐことも出来ず、グッと我慢する。
グリグリを何度かされて、
「はい今日はこれでおしまい。1週間後にもう一度ね」
「え、またやるんですか?」
「そう、1回じゃウイルスが死なないの。数回やるようね」
というわけで、帰宅後も足が痛い。

ここでふと思い立つ。
ヘミシンクのCDに、痛みをコントロールするのがあるじゃないか。
そう、マインドフード・シリーズの 「ペイン・マネジメント」 である。
寝しなにあれを聴いて寝てみよう、と思う。

マインドフード・シリーズ「ペイン・マネジメント」

ベッドに横になり、ヘッドホンを装着する。
そして、再生スタート。
ナレーションが数字を数えながらリラックスを促している。
それを聴きながら、このCDのフォーカスレベルはどの辺なんだろう・・・?
などと考えている。
足の痛みは相変わらずである。
そのうち、意識が怪しくなってくる。
このまま寝てしまいそうだ・・・そうだ、足だ、足の痛みは・・・
その後の記憶は、無い。

朝、起きてみると痛みはやや軽減されてはいるが、
全く痛くないという状態ではない。
CDが効いたのか、ただ単に時間の経過で痛みが引いたのか・・・
CDの効果のほどは何とも言えないが、
痛みそのものが和らいでくれたことは有り難い限りである。

ペイン・マネジメント。
ちょうど良い機会なので、痛みがなくなるまで毎晩聴いてみようと思う。

Soft and Still

Soft and Still


マインドフードCD 「Soft and Still」 をご存じだろうか。
お持ちの方は少ないかもしれないが、私のお気に入りのひとつである。
夜、気持ちよく眠りに入りたい時などにはもってこいである。

波の音・・・
途轍もなく嘘くさい、作り物丸出しの波の音である。
誰が聴いても、ノイズを波の音に似せて強弱つけているだけ、というのが
分かるくらい、偽物の雰囲気丸出しである。

なんだこれ?

という感じなのだが、凄いのはこの後である。
しばらく波(?)の音を聴いていると、これまたものすごく単調なメロディが
波の音に乗っかって流れてくる。

な、な、なんだこれ??

と思う。
きっとこのまま終わるはずが無い、何か変化があるはずだ。
そう思って聴き続けるが、どこまで行っても変わらない。
嘘くさい波の音と、単調なメロディ・・・

不思議なのは、このヘンテコリンな音を聴いているうちに、
何故かリラックスしてくるのだ。
そして、いつの間にか眠りに落ちている・・・

最初はあまりに単調で、その単調さ故に聴いていて飽きてきて
それで寝てしまうのかと思った。
だが何故かこのCD、暫く聴かないと恋しくなるのである。

あぁ、聴きたい・・・

そして寝しなにヘッドホンをつけて聴く。
嘘くさい。
いつ聴いても嘘くさい波の音だ・・・あ、変なメロディが聞こえてきた・・・
何故かこの「変な」メロディに癒やされている自分がいる。
やがて、心地よい眠りに落ちてゆく・・・

勇気のある方、一度聴いてみてはいかがだろうか。
私のお気に入りの1枚である。
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soul station について

物質界と非物質界を行ったり来たり。 自らのヘミシンク体験記録。

ヘミシンクのことを初めて知ったとき、「ホントかよっ!」 と半信半疑だった。 同時に 「ホントだったら凄いな!」 と心の何処かで興奮した。 これは自分で確かめるしかない。 ということで、自らのヘミシンク体験を記録し始めた。

プロフィール

jazz

Author:jazz
プラス思考でもマイナス思考でもなく、ニュートラルが一番と思って生きてきたが、ヘミシンクを通して、やっぱりプラス思考の方が理に叶っていると思い始めている。 趣味はヘミシンク、音楽はジャズ、飲み物はコーヒー、そして機械式腕時計の好きな中年オヤジである。

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