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F15からI/thereへ

朝、なんとなくボンヤリしながら目が覚める。
そのままゴロゴロ二度寝してしまおうと思うが、なんとなく眠れない。
こんな時はヘミシンクに限る、とか思い、ヘッドホンを装着。
FF15を聴いて、I/thereまで行ってみようと思う。
準備の段階を経て、F15に到着。
以前、トータルセルフ体験セミナーでやった、内面へと分け入っていく方法
I/thereまでたどり着こうと思う。
順番に各層(記憶の層、恐怖の層、感情の層、破れた障壁)と通過しようと思ったが、
気付くと破れた障壁を越えてI/thereが集まっている場所にいきなり来ていた。
セミナーの時と同じく、格式あるホテルのラウンジのようなところ、
いくつかの椅子が並んでいるが、そのうちの一つに小さな子供が座っている。
なぜか意識はその子供に向いていく。
この子供も私のI/thereなんだろうか・・・と考えていると、情報が入ってくる。
「自分の思うままに行動すること」
たったそれだけのメッセージ。
半分、意識が遠退きながらの状態で得たメッセージだが、
なぜかその場の自分は「なるほど、そういうことか、やっぱりそうか・・・」としきりに納得している。
その後、意識がかなり怪しい状態になり、軽いクリックアウトを繰り返す。
気付くと、ナレーションが帰還をアナウンスしている。
そのままC1帰還。

自分の思うままに行動すること。
非常にオーソドックスなメッセージであり、どのようにでも解釈できてしまう。
いまこのメッセージを思い出してみても、具体的にどういう意味なのかさっぱり分からない。
だが、メッセージを受け取っているときには、なぜかひたすら納得していた記憶のみが残っている。
・・・なにを納得していたのだろう・・・
子供のような存在から受け取った、ということに意味があるのだろうか。
幾ら考えても意味が分からない。
非常に消化不良になるセッションになってしまった。
もう一度行って、ちゃんと確認してくるしかないか。
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soul station について

物質界と非物質界を行ったり来たり。 自らのヘミシンク体験記録。

ヘミシンクのことを初めて知ったとき、「ホントかよっ!」 と半信半疑だった。 同時に 「ホントだったら凄いな!」 と心の何処かで興奮した。 これは自分で確かめるしかない。 ということで、自らのヘミシンク体験を記録し始めた。

プロフィール

jazz

Author:jazz
プラス思考でもマイナス思考でもなく、ニュートラルが一番と思って生きてきたが、ヘミシンクを通して、やっぱりプラス思考の方が理に叶っていると思い始めている。 趣味はヘミシンク、音楽はジャズ、飲み物はコーヒー、そして機械式腕時計の好きな中年オヤジである。

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