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ひまわりの花

共同 SP のための前準備として、F27 にひまわりの花を立てに行く。
いつもの通り、Free Flow Focus 21 のCDを聴き、ナレーションに従い F21 に移動。
意図しているつもりはないが、だいたいいつもブリッジカフェの2階テラスにいるところから始まる。
店内に入り、カウンター越しに源さん(バーテン)に挨拶する。
無言の、目と目の挨拶。何も会話を交わさず、階段を下り、裏口から自分の SP に移動。
この裏口は私にとってはPIC コードのようなもので、これを抜けると F27 の自分の SP に移動出来るのだ。
SP に行くと、気持ちは既に新しく創る共同 SP に向かいつつある。
高橋さんがいたので一緒に来てもらう。
SP を出て、緩やかな草原になった丘をしばらく登ったところで立ち止まる。
ここである。
周りを見回すと、丘の頂上あたりに白亜の殿堂が見える。 アクアパレスだ。
振り返り、丘の中腹から下方を見下ろすと、正面に自分の SP が見える。
そこから先は海である。
自分の SP の左の方に、F27 の各施設が点在している。
公園、レセプションセンター、計画センターなどなど・・・
何となく、場所のイメージはお持ち頂けただろうか。
おっと、いけない。
何しに来たんだか忘れるところだった。
目印にひまわりの花を立てるんだった。
そう思い、足下にひまわりの種を植えるイメージをする。
そして、それが見る見るうちに育ち、花を咲かせるイメージをする。
ひまわりが発芽し成長していくイメージを見ることは出来なかったが、
気付くと大きな花を咲かせたひまわりが目の前に立っている。
背丈は2mくらいあるだろうか、当初想定していたよりも大きなものになってしまった。
まあ、大きい分にはよく目立つので良いか、と思う。
目的達成。
ふと、高橋さんと一緒に来ていたことを思い出す。
まだ帰還のナレーションは聞こえてこないため、少し高橋さんと会話でもしようかな、
と思った途端、帰還のナレーション。
何とも間が悪い。
お前、なんで俺を連れて来たんだよ! 意味ねえだろがっ!
とかいう高橋さんの怒声が聞こえてきそうだが、特に何も言っていなかった。
取り敢えず高橋さんに礼を言って、C1 帰還。

お約束通り共同 SP 建設予定地に、目印のひまわりの花を立ててきたので、
よろしければ事前にどんなところか下見とかしてみると良いかもしれない。
そこからさらにイメージが膨らむかも知れないので。

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soul station について

物質界と非物質界を行ったり来たり。 自らのヘミシンク体験記録。

ヘミシンクのことを初めて知ったとき、「ホントかよっ!」 と半信半疑だった。 同時に 「ホントだったら凄いな!」 と心の何処かで興奮した。 これは自分で確かめるしかない。 ということで、自らのヘミシンク体験を記録し始めた。

プロフィール

jazz

Author:jazz
プラス思考でもマイナス思考でもなく、ニュートラルが一番と思って生きてきたが、ヘミシンクを通して、やっぱりプラス思考の方が理に叶っていると思い始めている。 趣味はヘミシンク、音楽はジャズ、飲み物はコーヒー、そして機械式腕時計の好きな中年オヤジである。

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