スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

トータルセルフ体験コース(1)

2月の20日、21日の2日間で、久しぶりにセミナーに参加した。
今回は「トータルセルフ体験コース」
トータルセルフにアクセスし、交信・交流を体験するというもの。
2008年12月に始めてヘミシンク基礎コースに参加し、
それからF15コース、F21コース、F27コース、F35コースと、
ほぼ毎月のようにセミナーに参加してきたが、
ヘミシンクセンターが上野から神楽坂に移転して、しばらく間が空いてしまった。
神楽坂が嫌いというのではない。むしろ上野よりも街としては好きなくらいである。
ただ、通いで参加できるセミナーに一通り参加してしまったために
次に参加するセミナーが無いな・・・という感じで間が空いてしまっただけだ。
熱海で開催されている宿泊型のセミナーも参加したいとは思いつつ、
なかなか日程の調整も出来ず、10月に久しぶりに参加したセミナーが
バシャールコースだった。
これは他のセミナーとは若干違い、非常に興味深いものだった。
そして今回のトータルセルフ体験コースである。
F35コースの改善版とのことだったが、プログラム内容は大分異なっているようだ。
そんなこんなで、私としては非常に楽しみにしていた。
そしてこの2日間で、今回も様々な体験をしたので、ご紹介したいと思う。
今回は1日目の体験の記録。

今回の参加者は女性4名、男性3名の7名。プラストレーナーのmitsuさん、Mieさん。
人数的には多すぎず少なすぎず、丁度良い人数かな、と思う。
和やかな雰囲気の中、セミナースタート。
まずはmitsuさんのダジャレや飼い犬の話から始まり、笑いの中最初のセッションへ。

セッション1:フリーフローF27
まずは復習をかねて、F27に行き、そこにある様々なものを観察してくる。
使用するCDは、GOING HOME を特別に編集し、ナレーションを足したもの。
ナレーションに誘導されF27に到着。
まずは、パレットベースに行く。
例によって水晶温泉(なんか別の名前がついていた気がするが忘れてしまった)に行き、
足湯に浸かりながら水晶と向き合ってエネルギーを吸収する。
誰かもう一人、足湯に浸かっている人がいるようだったが、誰だか判然としない。
その後、意識はフラフラと彷徨いだす。
なだらかな草原をひたすら歩いている。
とても天気がよい。日差しが眩しいくらいである。
これはこれで、エネルギー補給になるな、とか思いつつ散歩を続ける。
ナレーションが、セッションの目的を思い出して・・・と囁いている。
そうか、とか思いつつ、何かを訊いてみようと思う。
そして、瞬間的に頭に浮かんだ質問をしてみる。
「私と息子との過去世での関係は?」
すると、イメージが急に宇宙に飛び出す。
宇宙空間に生身で漂っている。
自分の横にもう一人、生身で漂っている人影。どうやら息子らしい。
・・・仲間・・・という印象が頭に浮かぶ。
過去世のどこかで、私と息子は仲間同士だったらしい。
場所が宇宙、というところから察するに、別の星に生きていたのか?
やがて視界は足下に見える地球に移る。
地球の遙か上空で漂っていたようである。
・・・面白そうだから、行ってみようぜ・・・みたいな会話をしている。
そして、2人で生身のまま地球に向かってダイビングしていく。
みるみる地球が近づいてくる・・・
そして意識は再び草原に戻っている。
過去世のどこかで、私と息子は別の星から地球にやってきた仲間同士。
面白そうだから行ってみようせ・・・ということで地球にやってきたようである。
その後、ナレーションに従い、C1帰還。

セッション2:アクアパレス
F27でグループセッションなどの集合場所として使われる「アクアパレス」という施設を訪れる。
これも、GOING HOME CDにナレーションを足したスペシャルバージョンを使用。
セッション開始前にアクアパレスについてレクチャーを受ける。
高台の上に建っていて、外は遠くまで見渡せる。
部屋の中央に背丈ほどの水晶があって、この部屋はプールのように水をたたえているらしい。
・・・パレットベースに似ている・・・
立地条件と言い、水晶の置かれている部屋の状況と言い・・・
もしかしてパレットバーストアクアパレスは同じもの?
とかいう思いが頭をよぎる。
ややクリックアウト気味ではあるが、F27に到着。
その後、ガイドの高橋さんと一緒にアクアパレスに行く。
まずは水晶が置かれた中央の部屋。高橋さんに疑問をぶつける。
「パレットベースとアクアパレスで、イメージがダブるんですけど、もしかして同じもの?」
「お前、よ~く考えてみろ、お前が住んでいる家を創造してみな、玄関があるだろ?
トイレがあるだろ?キッチンがあるだろ?テレビがあるだろ?
どこの家だって似たようなもんだろ?・・・そう言うことだよ」
「・・・というとこは、F27の施設には、普通に水晶の置かれた、水をたたえた部屋がある、
ってことですか?」
「まあ、普通かどうかは分んねえけどよ、多いぞそういう部屋」
「じゃあ、パレットベースとアクアパレスは別のもの?」
「別だよ、別」
どうやら別物、ということらしい。
水晶の部屋の隣の部屋に移動する。
そこには大きな長いテーブルが置いてあり、食事の準備が整っている。
まるでヨーロッパかどこかのお城で出されるような、豪華な食事。
それを見ているうちに、意識が怪しくなり、クリックアウト。
気付くと帰還のナレーションでフォーカスレベルを戻っているところだった。
セッション後の体験シェアで、別の参加者(Uさん)も
水晶の部屋の隣に大きな長いテーブルを見たとのこと。
Uさんが見たのは食事の準備段階で、なんとトレーナー(mitsuさん、Mieさん)が
食事の準備のため白いクロスをテーブルに広げているところだったらしい。
部屋の位置、長いテーブル、食事など、共通する項目が幾つもある。
恐らく見えていたものは同じだったのだろう。

セッション3:F27のヒーリング&卒業施設
フォーカス27にある、ヒーリング&卒業施設を訪れ、卒業プロセスのさわりを体験する。
このセッション、たしかF35コースにもあった気がするが、
そのときはクリックアウトしてしまったように記憶している。
今回はリベンジ、ということでしっかりとヒーリング&卒業施設を見て来たい。
F27に到着。美人のガイド、ビヨールさんがいる。
ビヨールさんに連れられ、エレベーターに乗り込み、何故かF23へ。
真っ暗闇の中にあまり明るくないスポットライトが光っている。
それがステージを照らしている。
気付くと自分がステージの上でスポットライトに照らされている。
そして、何をするでもなく、ステージ上を右往左往している。
その後、意識が怪しくなり、クリックアウト。
今回も、体験らしい体験が出来ずにセッション終了。
まだ私はヒーリング&卒業施設に行くタイミングではない、ということか?

セッション4:自分の側面(Aspects)の救出
自分の救出すべき側面を発見し、レトリーバルを行うセッション。
トレーナーの説明によると、そもそもレトリーバルはほぼ間違いなく
自分と何らかの関係のある人を救出しているとのこと。
自分の過去世だったり、過去世に関わっていたり、それが今生まで引きずっていたり・・・
それ以外にも様々な形で自分と関わりのある対象を救出しているのだそうだ。
一見、関係性が分からない相手でも、実はどこかで何かが繋がっていたりするという。
このセッションは、そういう自分自身の側面を救出しに行く、というもの。
最終的に、自分自身がI/Tに帰還していくためには、自分自身の全ての側面を
回収することが必要だという。
いったいこの世界中に(過去、現在、未来を含め)どのくらいの自分の側面が
散乱しているのだろう・・・?
そしてどのくらい回収できたのだろう?
兎に角、全てを回収しなければI/Tに帰還できないのならば、
何とかして全てを回収するしかない。あとどのくらいあるかは分からないが、
今回のレトリーバルで、救出すべき側面が一つ回収できることになる。
アファメーションの際に、「自分の側面の救出活動がしたい」という一文を追加。
いざF27へ。
SPに行くと、いつもの3人のガイドがいるのが見える。
今回はシンガスさんが一緒に行ってくれるという。
シンガスさんは私の最も古いガイドの一人である。
ショートヘアの知的な顔立ちをした東洋人女性である。
F23に移動すると、早速人影を発見。
男か女か分からない。なんとなく朧気な印象。
取り敢えず話しかけてみるが、何も返答がない。陽炎のように揺らいでいる。
何とかコミュニケーションが取りたい、情報が欲しい、と念じていると、
突然頭の中に情報の固まりが出現する。
それを自分で理解できる形に翻訳すると、だいたい以下のような内容である。
目の前の人物についての情報;
名前は オオキ カオル、もしくは オオキド カオル(どちらかよく分からない)
関東の北の方、もしくは東北の南の方にすんでいる。
時代は昭和40年代~60年代頃?
山の中腹にある建物に住んでいる。
近くにロープウェイのようなものがある。
引きこもり・・・?
・・・とまあ、こんな感じの内容か。
昭和40年代~60年代・・・?
自分が生きている時代と重なるではないか。
ということは、過去世ではないのか? じゃあこの人はいったい・・・?
ナレーションが、F27に連れて行くよう言っている。
どうやって連れて行こう・・・浮かんできたのはロープウェイ。
この人(オオキさん?オオキドさん?)とシンガスさんと私の3人でロープウェイに乗り込む。
ロープウェイが動き出す。
のんきなご当地ソングみたいな音楽が流れ、観光案内のテープみたいなのが始まる。
なんだなんだなんだ? ここはどこかの観光地か?
程なくロープウェイはF27に到着。
ナレーションが、出迎えてくれている人に引き渡すように言っている。
誰が出迎えているのか・・・辺りを見回すと、なんと、出迎えていたのはテレビとリモコンだった。
これはいったい・・・
と思っていると、オオキさん(オオキドさん)は嬉しそうにテレビとリモコンと
一緒にどこかへ行ってしまった。
なんだこれ???
さっぱり意味が分からないが、まあレトリーバルそのものは成功したようである。
自分のSPに立ち寄り、ジャグジーでリラックスしてからC1帰還。
オオキさん(オオキドさん)が自分の側面とどういう関連があるのか、皆目分からない。
いつかどこかで分かるときが来るかもしれないが、いまは全く分からない。

セッション5:アクアパレスから I/there へ
1日目最後のセッションは、グループエネルギーを利用してI/thereにアクセスする。
参加者全員でF27のアクアパレスに集合し、そこで全員のエネルギーを集めて一気にI/thereへ、
というセッションである。
アクアパレスで水晶を囲んで輪になり、グループエネルギーを集める練習をセッション前にやる。
参加者7人、トレーナー2人の計9人で輪になって手を繋ぎ、レゾナントチューニング。
その後、みんなでかけ声を揃えてグループエネルギーを水晶に照射する。
そのときのかけ声が、「ソーッ、ハッ!」という勢いのあるもので、
「ソーッ」の部分で一方白に下がり(繋いだ手もそれに合わせて後ろに振り下げ)、
次の「ハッ!」の部分で一歩前に踏み出しながら、繋いだ手を頭上高く振り上げる。
この動作とともに参加者全員がエネルギーを中心の水晶に送り込むことをイメージする。
実際はこれをセッション中にイメージの中でやるのだ。
セッション開始。
F27のアクアパレスに行くと、既にみんな来ている。
一人一人の顔を確認する。ちゃんとみんな来ている。
やがてレゾナントチューニングが始まる。
先ほどC1で練習したことをイメージし、深く深呼吸を繰り返しながら大きな声で
レゾナントチューニングをする。
自分が他のメンバーと手を繋いで水晶の前に立っているイメージをしながら声を出す。
すると、自分の身体が振動し始める。
それに合わせるかのように、目の前の水晶も微妙にジンジンと振動しているようである。
しばらくレゾナントチューニングを続けているうちに、水晶の中心がボンヤリと光り始めた。
その光は徐々に明るくなり、明らかにみんなのエネルギーが充填されている、といった感じである。
続いて「ソーッ、ハッ!」のかけ声。1回、2回、3回。
3回目の「ハッ!」で一気にI/thereまで飛んでいくイメージをする。
突然、宇宙空間に浮かんでいるイメージ。
目の前に、銀河の渦が見えてくる。ゆっくりと左に回転している。
それを漠然と見ていると、銀河はやがて大輪の花に変化していく。
真っ白な花弁を何枚も付けた大きな花が、ゆっくりと目の前で回転している。
さらにそれが原子の周りを電子が回っているイメージに徐々に変化していく。
これがI/thereなのだろうか?
いつもなら、スタジアムとか国技館みたいなイメージが見えてくるのに、
今回はいつもと勝手が違う。
銀河→花→原子モデル・・・自分は今、何を見ているのだろう・・・
ふと意識の中に、これもI/there、というメッセージが浮かんでくる。
併せて、もっと気楽に考えて良い、形に囚われることはない、というメッセージ。
そして、自分も(I/thereの)一部なのだから、そんなに構えなくても良い、
もっと気楽に会いに来い、というメッセージが浮かんでくる。
ナレーションが聞こえてくる。
帰還途中で、女性が子供を産むイメージが一瞬見えた気がする。
これも何か関係あるのだろうか。

1日目は無事終了。
さすがに集中して5セッションやると、くたくたである。
だが、今回はセッションごとに非常に中身の濃い体験をしていると思う。
参加者の波動が共鳴して、いつも以上の体験をさせてくれているのだろう。
特に最後のセッションでグループエネルギーを使って一気にI/thereに行く瞬間は
今まで体験したことのないパワーを感じた。
グループパワー、恐るべし・・・

・・・と1日目の報告は以上である。
2日目の報告は別途させていただく。

この記事へのコメント

- モン郎 - 2010年02月23日 22:56:05

長文ありがとうございました。
たくさんのセッションで中身の濃い、充実された体験をされたんですね。
詳しく書いてくださったので、読んでいてとてもリアルに感じました。ありがとうございます。

- リツノスケ。 - 2010年02月23日 23:14:11

セミナーお疲れ様でした。
本当に中身の濃いセミナーのようですね。
わたしも受けてみたいです。
やっぱりグループエネルギーはやっぱりすごそうですね。

モン郎さんへ - jazz - 2010年02月23日 23:20:09

モン郎さん、コメントありがとうございます。
やはりセミナーは集中的にセッションをする所為か、体験も濃い気がします。
それと、なんと言ってもグループエネルギーが凄いですね。
セッション後もグランディングが大変でした。
長々と書いた駄文をお読みいただき、感謝しています。
何か少しでもご参考にしていただけたなら、嬉しいです。
今後ともよろしくお願いします。
あ、あとモン郎さんがブログで紹介されていた「魂はすべてを知っている」、
早速アマゾンで注文しました。
届くのが楽しみです。ご紹介ありがとうございました。

リツノスケ。さんへ - jazz - 2010年02月23日 23:27:41

リツノスケ。さん、こんばんは。
トータルセルフ体験コース、凄く楽しかったです。
日帰りで参加できるセミナーの中では一番面白いかも。
機会があったら、是非参加されると良いですよ。
お勧めです。

初めてコメントします - miiako - 2010年02月23日 23:47:53

時々ブログを拝見していますが、初コメント失礼します。
ご自身の体験を詳しくブログに書かれていて、とても楽しく参考にさせてもらっています。アメリカのモンロー研にも行かれるとのこと、楽しみですね!私も先ずはアクアビジョンの日帰りから、参加してみたいです。

miiakoさんへ - jazz - 2010年02月23日 23:57:03

miiakoさん、初めまして。
コメントありがとうございます。
ヘミシンクは独学でも十分に効果を実感できますが、セミナーに参加すると
やはり上達(?)は早いと思います。
また、アクアヴィジョンのセミナーは、講師がみなモンロー研のトレーナー資格
を持っている方たちのため、安心して受講できると思います。
何かご質問等ありましたら、遠慮なくお気軽にお尋ねくださいね。
今後とも、よろしくお願いします。

- MID - 2010年02月24日 01:09:20

jazzさん、こんばんは。

楽しい体験が出来た様で、羨ましい限りです。

レトリーバルには、自分の側面をレトリーバルする意味があったのですね。

勉強になります。

あと、グループエネルギーはセミナーに参加しないと体験出来ませんよね。

僕もグループエネルギーを体験したくなりましたが、まだ先の事になりそうです。

MIDさんへ - jazz - 2010年02月24日 05:41:48

MIDさん、おはようございます。
コメントありがとうございます。
MIDさんの仰るとおり、グループエネルギーは複数の参加者が
一緒になって始めて得られるものですので、セミナーのような場
でないとなかなか体験出来ないのは事実ですが、
共同探索など、場所と時間を決めて行うセッションでも
近いものが得られると思います。
近日中に共同探索をやってみたいと思いますので、
そのときには是非ご参加くださいね。

おはようございます - sinra - 2010年02月24日 09:43:29

ワクワクしながら、読ませていただきました。
私が受けたのが昨年末でしたので、まだ記憶に残っています。
(最近は新しい経験をすると、前に体験の記憶が薄れます。歳や!って言わんといてw)

私もjazzさんやリツノスケ。さんのブログを読んでいて、パレットベースと
アクアパレスは同じなのかな?と感じていました。
私のイメージですが、アクアパレスはより神殿にちかく、パレットベースは
温泉にちかいイメージを持っています。

で、セッションで初めてアクアパレスに行ったとき、なかなか建物の中に
入れなくて、周りをうろうろしていて外にある白いアーチの門をくぐったり
下に見える青い海を見たりしながら、焦っていました。
体験シェアの時私は行けませんでしたと話すと、
先輩の方に、sinraさんアクアパレスにいましたよ。
旅行気分であっちこっちの物を手にとって見てました・・・と教えてもらいました。
それがきっかけで、2度目は当たり前のようにすんなりとたどり着けました。
一人では行き着けなくても、助けてもらって成功したので嬉しかった事を思い出しました。
長々と語ってすみません。
仲間があるって、素晴らしいですね。シェアできる場を感謝しています。
jazzさんいつもありがとうございます。

ありがとうございます。 - rimico - 2010年02月24日 10:10:15

こんなにたくさんの情報を覚えてられることがすごい気がするのですが。。。
アメリカ行きの申し込みもおめでとうございます!
前進前進しているようですごいです!

沖縄でもセミナーが開催されるようですが、まだ私は後になりそうです。

このような体験談ほほーう。。。とうなりながら読ませていただきました。
レトリーバルの意味もわかりまたほほーう。

おおきさん、テレビとリモコンとjazzさんとの関連性がどう解明されていくかも楽しみです。

レポートありがとうございました!

sinraさんへ - jazz - 2010年02月25日 04:34:24

sinraさん、おはようございます。
そうなんです。アクアパレスとパレットベースの共通点に、思わず「え、同じ?」
と思ってしまいましたが、ガイドによれば、違うものらしいです。
言ってみれば、観光地に複数の保養施設があって、それらの設備が似ている、
みたいな感じなんですかね・・・
グループエネルギーに助けられて、いつも以上の体験が出来ているのは事実
だと思います。
セミナーに参加しなくても、こういう場を上手く使って体験をシェア出来るのは
ある意味、便利な世の中になったものですね。
文明に感謝(なんか爺くさい?)

rimicoさんへ - jazz - 2010年02月25日 04:43:10

rimicoさん、おはようございます。
コメントありがとうございます。
此処に書いた情報、覚えていた訳ではないんです。
セッションの都度、メモを取っておいたので、それを頼りに記憶を紐解いて書いています。
rimicoさんも、メモを取ると良いですよ。
その場では 「何のこっちゃ?」 みたいな体験も、あとから 「あ、これってあの時の・・・」
みたいに繋がることがよくありますから。
そして、そういう意味不明の体験ほど、忘れてしまいがちなんですね・・・
どんなに些細な内容も、出来る限り細かくメモに残しておくと良いと思います。
あ、もし既にメモを取っていましたら余計なお節介、すいません。
あと、オオキさんを迎えに来ていたテレビとリモコンですが、現段階では
さっぱり意味が分かりません。。。
これも意味が分かるときが来るのでしょうが、どんな意味があるのか・・・

トラックバック

URL :

soul station について

物質界と非物質界を行ったり来たり。 自らのヘミシンク体験記録。

ヘミシンクのことを初めて知ったとき、「ホントかよっ!」 と半信半疑だった。 同時に 「ホントだったら凄いな!」 と心の何処かで興奮した。 これは自分で確かめるしかない。 ということで、自らのヘミシンク体験を記録し始めた。

プロフィール

jazz

Author:jazz
プラス思考でもマイナス思考でもなく、ニュートラルが一番と思って生きてきたが、ヘミシンクを通して、やっぱりプラス思考の方が理に叶っていると思い始めている。 趣味はヘミシンク、音楽はジャズ、飲み物はコーヒー、そして機械式腕時計の好きな中年オヤジである。

最新記事
最新コメント
リンク
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。