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トータルセルフ体験コース(2)

さて、2日目の体験報告である。
前置きは抜きにして、早速行ってみようと思う。

セッション6:交信ポイントF15
F15にガイドとの交信ポイントを設けてくる。
その交信ポイントを通して、トータルセルフにアクセスすることを試みる、というもの。
私は以前(もう1年近く前になると思うが)F15に交信ポイントとして
バーのようなものを創ったことがある。
そこに高齢で白髪のバーテンがいた。名前を源さんという。
実は私の信頼するガイドの一人である高橋さんに始めて会ったのもF15であり、
その高橋さんと、源さんのバーで話をしたりしたこともあった。
この「源さんバー」にいた源さんは、今はF21のブリッジカフェ2階にあるバーカウンターに
いるのをよく見かけるので、ここ(源さんバー)にはもういないかもしれない。
F15到着。
源さんバーをイメージすると、暗闇の中に朧気にバーの入口扉が見えてくる。
茶色、というよりも黒に近い木の扉。
丁度目線の高さに円いのぞき窓がついている。
中は薄暗いため、のぞき窓を覗いても様子は窺い知ることが出来ない。
ドアを開け、中に入る。
カウンターの向こうに人影が見える。源さん?
・・・と思うが、違う。若いバーテンである。髪が黒い。
30代半ばだろうか、好感の持てる青年といった風情。
客は他には誰もいないようだ。
バーテンと少しの間、会話する。
二言三言、会話を交わした記憶はあるが、内容を覚えていない。
覚えているのは、バーテンの名前が雪野さんというらしい、ということだけだ。
源さんといい、この雪野さんといい、F15で何らかの知覚のお手伝いをしてくれている、
ということから考えると、彼らもやはりガイドなのだろうか。
カクテルを注文する。
「今日は珍しいスコッチが入ったので、そちらにしては如何ですか?」
雪野さんに言われるままに、お勧めのスコッチを貰う。
目の前に出されたショットグラスを手に取り、香りを嗅いでみる。
とても良い香りがする。花のような、とろける蜜のような、そんな感じの香り。
ふと、ここに来た目的を思い出す。
そして、雪野さんに質問してみる。
「ねえ雪野さん、4月にモンロー研に行くのに会社を1週間休まなきゃいけないんだけど、
なんて言って休みを貰おう・・・?」
雪野さんはニヤっと笑って、
「いまjazzさんが思っているとおりのことを言えばいいと思いますよ。考えてあるでしょ?」
「・・・うん・・・まあ、何となくだけど、あんな内容で良いのかな・・・」
「大丈夫です」
大丈夫、と明確に言われて、安心した。よし、月曜に申請しよう。
「もし、F15を探索されるなら、そこのドアをお使いください」
雪野さんに言われるままに、カウンターの右横にある通用扉のような扉を開ける。
そこには宇宙空間が拡がっている。
そして既に、源さんバーや雪野さんのイメージは消えている。
宇宙空間に、たくさんのフレームが浮かんで見える。
一つ一つに様々な風景が映って見える。
それが、ちょうどiPodのカバーフロー表示(アルバムジャケットがドミノ倒しのように並んでいる)
のように左右にずらりと並んでいる。
それが前後方向にも幾重にも重なるように並んでいる。
これら一つ一つが、物質界での体験の一瞬一瞬・・・そんなイメージ。
左から右に並んでいるのは、たぶん時系列なのだろう。
前後に並んでいるのは、いわゆるパラレルワールド、のようなものか・・・
そんな感じを受けつつしばらくそれらを見ているうちに、帰還のアナウンス。
C1帰還。

セッション7:内面への旅
F15から自分の内面に深く入っていくことで、I/thereにアクセスすることを試みる。
モンローによれば、内面を目指して I/there に分け入っていくと、いくつかの層を通過するという。
順番に見て行くと、
記憶の層:人生の全ての瞬間が収められており、追体験が可能。
恐怖の層:様々な恐怖(古い恐怖、新しい恐怖、些細な不安、大きな懸念等)
感情の層:喜怒哀楽。あらゆる感情がある。
破れた障壁:地球生命系への耽溺(たんでき)、そこで生まれるあらゆる信念体系。
信念が崩れると障壁に穴があく。新年が崩れるに従い穴が大きくなっていく。
これらの層を順番に抜けていくことで、I/thereの中心部にたどり着く、とのこと。
以前に、F15フリーフローを聴いていて、気付くとF35に行っていたことがあったが、
トレーナーの説明でも内的宇宙と外的宇宙は繋がっているらしい。
だから、フォーカスレベルを上げていって I/there に到達することも出来るし、
自分の内面深くに分け入っていくことで、I/there に到達することも出来るのだそうだ。
今回のセッションは、内面に分け入ることで I/there にアクセスしようというもの。
用いるCDはもちろん、FF15である。これにナレーションを足したスペシャルバージョンである。
F15に到着。
内面を象徴する建物を想像する。
ニューヨークのグッケンハイム美術館みたいな渦巻き状の建物が見えてくる。
実際の美術館は渦巻きの層が何重にもなっているが、イメージで見えてきたのは
その1階部分だけの平べったい円柱状の建物。
側面に小さな入口が見える。
中に入ると、仕切りも何もない多く名フロアが拡がっている。
よく磨かれた、艶のある床。
ナレーションが階段を降りるよう指示する。
幅の広い階段を降りていく。一つ下のフロア。ここが記憶の層である。
記憶の層
自分の記憶の様々な断片が、まるで走馬燈のように次々に見えては消えていく。
幼稚園に通っていた頃、幼稚園の制服が自分に似合わないことが嫌だった記憶・・・
つい数年前、仕事で大阪出張に行く際、東京駅のトイレで大変なことになった記憶・・・
小学生の頃、父親の悪口を言われたことに腹を立て、悪口を言った友人の背中を蹴った記憶・・・
同じく小学生の頃、いたずらばかりして先生にこっぴどく叱られた記憶・・・
中学生の頃、始めて付き合った彼女の手に触れた時のときめいた感覚・・・等々
どれも、ここ最近思い出すことすらなかった記憶ばかりが浮かんでは消えていく。
ナレーションが階段を降りるよう指示する。
恐怖の層
具体的にこれ、といったものではないが、形のない不安感のようなものが沸いてくる。
○○したらどうしよう・・・みたいな。漠然と、ただただ不安。
ナレーションが階段を降りるよう指示。
感情の層
ここで見えてきたのは、姉との感情的な確執。
本当は仲良くやっていきたいという思いがあるのに、なぜか相容れないもどかしさ。
努力はするのだが、意見の対立を見て努力を諦めてしまう自分に対する憤り・・・
ナレーションが階段を降りるよう指示。
破れた障壁
階段を降りたところは、長い廊下になっている。
廊下を歩いて行くが、壁が壊れたり穴が空いたりしているところは見あたらない。
これじゃ壁の向こう側にいけないな、と思っていると、壁に何やら縦の線のようなものが見える。
近づいてよく見ると、ゴムの蛇腹のようになっている。
よく、昔のバラエティ番組なんかで、太い幅のゴムの蛇腹の隙間を広げて
後ろ側からゲストが登場する、みたいなのがあったが、まさにあんな感じのゴム蛇腹。
このゴムの蛇腹の隙間を左右に広げて、向こう側に入っていく。
ナレーションが、ここは I/there の中心部である、みたいなことを言っている。
I/there の中心部
私は I/there の中心部は宇宙のようになっていて、もの凄く広い空間が拡がっている、
というのを想像していたのだが、たどり着いたそこは、私の想像とはほど遠いものだった。
まるで格式のあるホテルのラウンジのような、落ち着いた雰囲気のフロア。
茶色い革張りの高級そうな肘掛けつき一人がけソファが並んでいる。
それらに何人かの人影が座っている。
白髪の小柄な老紳士。痩せていて神経質そうな顔をしている。
老紳士がこちらを向く。目が合う。怖い・・・そんなイメージ。
他のソファに目を移すと、小さな女の子が座っている。
崖の上のポニョの主題歌を歌っていた、大橋のぞみちゃんに似ている・・・
他のソファに目を移す。
何やらボンヤリと光る人影。形は確かに人間のようだが、輪郭だけで顔とかは判らない。
そのソファの後ろにあるソファに、見覚えのある顔を発見。
クーガーさんだ(クーガーさんは私のガイドの一人で、私が高いフォーカスレベルに行きたい
とアファメーションで表明すると、よく出てきてくれるガイドだ)
こちらを向いて笑っている。
「驚いたか? でも私の役目はキミを此処に連れてくることだからね」
とか言っている。
ということは、クーガーさんは I/there のメンバーのひとり・・・?
どおりで他のガイドたち(高橋さん、シンガスさん、ユーカリさん)と行動をともにしない訳だ・・・
妙なところで納得する。
ナレーションに従い、来た順序を逆に辿り、C1帰還。

セッション8:ハートの浄化
このセッションもF35コースにあったが、爆睡してしまった記憶がある。
例によって例の如く、今回も爆睡。
何一つ記憶に残っていない。
午後一番のセッションはお昼寝モードに入りがちである。

セッション9:音で I/there にアクセス
このセッションは、音によって自分の意識の振動数を上げていき I/there にアクセスする。
自分の身体の中心にはエネルギー管が通っていて、
下は地球コア、上は I/there に繋がっているのだという。
意識の振動数を上げていくことで、この管を共鳴させながら
I/there へとアクセスしようというもの。
F21に到着。
ナレーションに従い、自分の身体の中にエネルギー管が通っていることをイメージする。
効果音が聞こえてくる。
その効果音とともに、自分の身体が寝転がった姿勢のまま浮き上がり、
どんどん上昇していくイメージ。
見えているのはグレーの何もない空間なのだが、その空間が迫ってくるような感覚になる。
ナレーションが I/there と交信するように言っているが、I/there が知覚出来ない。
取り敢えず、そこにいるものと仮定して質問を投げかけてみる。
「自分に不足している側面は何ですか」と言った内容の質問をし、答えを貰う。
答えは確かに貰ったのだが、そして 「な~るほど」 と納得したのだが、
どんな答えだったのか思い出せない。
幾ら考えても、全く思い出せない。ただ、答えは貰った、納得した、という感覚だけが
漠然とではあるが記憶に残っているのみである。
いつか何かのタイミングで思い出すことはあるのだろうか。
思い出したときに、今回のセッションで得た答えだ、と判るのだろうか・・・

セッション10:アクアパレスから I/there へ
これは1日目の最後のセッションと同じ内容のもの。
今回のセミナーの総まとめ的な意味を込めて、グループエネルギーを使って I/there に
アクセスする。
F27のアクアパレスで集合。
昨日と同じくメンバーがみないることを確認して、レゾナントチューニング。
その後、例の「ソーッ、ハッ!」のかけ声で I/there にアクセスする。
3度目の「ソーッ、ハッ!」とともに、勢いよく上空に飛び上がるイメージをする。
何と、今回はアクアパレスの中心にあった水晶が一緒についてきてしまった。
水晶と一緒に宇宙空間を漂っているイメージ。
ふと自分の胸の辺りから、細い光のコードのようなものが出ているのが見える。
そのコードを目で辿っていくと、一緒についてきた水晶に繋がっている。
ゆっくりと水晶が自分から離れていく。
水晶からは、私と繋がっている光のコードのようなものが無数に伸びているのが見える。
それらは全て、私と同じように他の人間たちに繋がっているようだ。
丁度、水晶を中心に光のコードに繋がっている無数の人間が放射状に拡がっているイメージ。
やがて水晶はゆっくりと回転しながら下の方に移動し始める。
そして、その形がロートのようになっていく。
アクアパレスから飛び立った、他のメンバーたちのことが、ふと気になる。
すると、私が繋がっている水晶ロートの周りに、いくつかの同じような水晶ロートが
浮かんでいるのが見えてくる。複数の水晶ロート。
それらのどれかに、セミナー参加メンバーたちも繋がっているのだろうか・・・
そうだ、I/there に質問しよう、と思い立つ。
「自分が近い将来、経験するであろう経験を垣間見たい」とお願いしてみる。
するとイメージが徐々に変化し始める。
見えてきたのは、ペルーのマチュピチュ遺跡。上空からマチュピチュ遺跡を見ている。
そしてイメージはナスカの地上絵に変化していく。
これは近い将来、ペルーに行く、ということだろうか。
ここでナレーション。I/there に体験のお礼を言ってC1帰還。

これで2日間にわたるセミナー、計10セッションが全て終了した。
今回のセミナーはいつになく、豊富な体験が出来たように思う。
これはセミナーの目的が I/there にアクセスすることだから、というのもあると思うが、
やはり参加者全員の意識がプラスの相乗効果を生み出した結果ではないかと思う。
今回の体験を元に、また日々のヘミシンクを聴いていく訳だが、様々な気付きがあったので
それを上手く活かしていければと思う。
さあ、次回のセミナー参加はいよいよモンロー研である。
いまからワクワクが止まらない。

この記事へのコメント

jazzさんへ - rimico - 2010年02月25日 10:48:52

今回もなるほど~でした!
メモはとっていなくてすぐブログに書き込むようにはしてるんですが、断片をメモ書きしておいたほうが忘れず気づきが多そうですね。やってみます。

なんと義理の母とヘミシンク共有しています。
非物質の話が一番分かり合える人なのです。珍しいですよね。。。
義母も最近ネット環境が整ったので、soul stationにもお世話になります!
そんな私たちを主人はついに行くところまでいってしまったな。(笑)と俺には理解できないと笑っています。
そんな主人を見て二人でニヤニヤしています。

親子でお世話になります!

- みかん - 2010年02月25日 12:46:48

jazzさま、こんにちは。 ご無沙汰しております。
F15から I/there を目指すには、いろんな方法があることを2日に渡る膨大なレポートから知ることが出来て、勉強になりました。レポートを記述するだけでも相当な労力がかかりますよね。お疲れ様でした。
南米にも近々導かれそうですね。jazzさまの「海外Yearの到来」かも知れませんね♪ 楽しく拝読いたしました★ ありがとうございます!

- MID - 2010年02月25日 21:21:25

jazzさん、こんばんは。

障壁に行き当たる迄が階段形式になってるなんて、このブログを読むまで分からなかったです。

実に有益な情報を有難う御座います。

それに、共同探索を計画されてるそうですね。

僕も勿論参加しますし、楽しみにしてます。

それより、会社を休む事も、きっと上手く行くと思います。

陰ながら応援してます。ニ

- JUNO - 2010年02月25日 21:22:12

セミナーはずいぶんてんこ盛りなのですね~
ごちそうさまでした、と言う感じで、消化するのに時間がかかりそうです。。。
しかし、jazzさんのおかげで、こうしてセミナーの流れも知ることができ、
本当にありがたいと思いました。
F15はずいぶん応用が利くレベルなのですね。
ゲートウェイでも、F15のフリーフローはかなりタップリと時間がある設定なので、
しっかり経験したいと思うときにはつい選んでしまいます。
F15にガイドとの交信ポイントを設けるというのは、
なんとなくやっていたように思いますが、明確な場所を創ろうかと思いました。
今更ながら、まだまだ基本をやってますね~私は。。。。^_^;

rimicoさんへ - jazz - 2010年02月26日 07:06:02

rimicoさん、おはようございます。
お母様もヘミ友なのですね、羨ましいです。
あとはご主人だけですね(笑)
私の知人にも、非物質界なんて無い、と主張する人、一杯います。
本当はあるのにね・・・
お母様も含め、今後ともよろしくお願いします。

みかんさんへ - jazz - 2010年02月26日 07:12:30

みかんさん、おはようございます。
いつも楽しいブログ、拝見させて頂いていますが、
すいません、なかなかコメントが出来なくて・・・
さすがに2日間で10セッションこなすと、その内容の整理だけでも
相当かかります。
まだ自分自身の中で消化しきれない部分もあります。
でもそれも、楽しい作業なんですけどね♪

MIDさんへ - jazz - 2010年02月26日 07:24:34

MIDさん、おはようございます。
共同探索は、誰でも参加頂けるような形で出来ればと思っています。
また何か良いアイデア等ありましたら、お知らせくださいね。
3月に入って、早めにやりたいと思います。

JUNOさんへ - jazz - 2010年02月26日 07:30:00

JUNOさん、おはようございます。
F15は、知れば知るほど面白い世界です。
最初の頃は、その広大さゆえか、掴み所のないところが苦手でしたが、
面白さが分かってきてからは、聴く頻度が格段に増えました。
全てのフォーカスレベルに言えることだと思いますが、
探索し尽くすことは出来ない広さ故に、何度も行きたくなります。

おはようございます - sinra - 2010年02月27日 08:47:32

ランキング1位と伺いました。
おめでとうございます♪
jazzさんリツノスケ。さんが首位だなんて凄いですね。

近い将来ペルーに縁がありそうなのですね。
それを伺ってワクワクしどうしです、わたし。
地下の水が山の上を潤すって、素敵だなぁ。

私がトータルセルフを受けた時、トレーナーさんが
何度もトータルヘルスと言われて大笑いでした。
F15は時間の束縛から自由になれると言いますが、
時間と言う不思議な定義がカギなのでしょうね。
だから、ここにでトータルセルフや
ガイドや自分の過去に行き着けるのかな?
スタートレックには時の門というのがあり、そこを通って
時空を超えます。きっとフォーカス15の事だろうなと思っています。

sinraさんへ - jazz - 2010年02月28日 17:37:30

sinraさん、こんにちは。
いつもコメントありがとうございます。
そうなんです。ペルーなんですよ。
イースター島の次はペルー・・・(笑)
なんだか南米に縁があるみたいです。
F15は本当に深い世界ですね。
時間の束縛から解放された世界、と言葉では簡単に言えてしまいますが
実際にはそれってどういうこと???
全ての本質は此処にあるのかもしれないですね。
ますますF15の探索が楽しくなります。

管理人のみ閲覧できます - - 2010年03月20日 10:08:27

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます - - 2010年03月21日 07:40:24

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます - - 2010年03月21日 07:54:36

このコメントは管理人のみ閲覧できます

ご指摘ありがとうございました - jazz - 2010年03月21日 08:47:36

ほんとうにお恥ずかしい限りです・・・
ありがとうございました。

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soul station について

物質界と非物質界を行ったり来たり。 自らのヘミシンク体験記録。

ヘミシンクのことを初めて知ったとき、「ホントかよっ!」 と半信半疑だった。 同時に 「ホントだったら凄いな!」 と心の何処かで興奮した。 これは自分で確かめるしかない。 ということで、自らのヘミシンク体験を記録し始めた。

プロフィール

jazz

Author:jazz
プラス思考でもマイナス思考でもなく、ニュートラルが一番と思って生きてきたが、ヘミシンクを通して、やっぱりプラス思考の方が理に叶っていると思い始めている。 趣味はヘミシンク、音楽はジャズ、飲み物はコーヒー、そして機械式腕時計の好きな中年オヤジである。

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