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4月13日 #3「ノン・ヘミシンク・セッション」

ラボ・ツアーから戻り、午後のセッション。
今回のセッションは、ノン・ヘミシンク・セッションである。
ヘミシンクは非物質界に意識をシフトする際に誰でもそれが簡単にできるように助けるツールであり、
慣れてくるとヘミシンク無しでも、いわゆる変性意識状態に入ることが出来る。
今回はそれを練習してみましょう、ということである。

#3 ノン・ヘミシンク・セッション
自分のチェック・ユニットに入りヘッドホンを装着。
ヘミシンク音は無いが、一応外界の音を遮断する意味でヘッドホンは装着する。
準備のプロセスを行い、F10に移動。
いつも通り、身体がずっしりと重くなり、リラックスした状態になったことをイメージする。
そしてそこから意識が拡がっていくところをイメージしながらF12に移動。
F12からはゆっくりカウントアップしながらF15に移動。
いつものような真っ暗闇が拡がってきた。F15にちゃんと来られたようだ。
午前中のセッションで、自分の過去生が中途半端だったため、続きが見たいと思う。
先ほどの食事のシーンから続きがスタート。
「残さず食べなさい、レイチェル」
母の言葉から、この少女(私だ)の名前がレイチェルであることが分かる。
食卓に目を移すと、スープボウルに野菜のスープが入っているのが見える。
隣の皿にはパンがのっている。それ以外には・・・特に知覚出来ない。
家族構成は・・・母親(今の私の妻)と二人暮らし、父親は数年前に他界した。
場所は・・・イギリス?南東部?・・・時代は・・・分からない。
この後、クリックアウト。

今回も大した追加情報は得られなかったが、過去にイギリス南東部の海沿いの家に
母親と二人暮らしをしていたことは分かった。
この後の少女の人生が知りたいと思ったのだが、クリックアウトしたために体験出来なかった。

(つづく)

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soul station について

物質界と非物質界を行ったり来たり。 自らのヘミシンク体験記録。

ヘミシンクのことを初めて知ったとき、「ホントかよっ!」 と半信半疑だった。 同時に 「ホントだったら凄いな!」 と心の何処かで興奮した。 これは自分で確かめるしかない。 ということで、自らのヘミシンク体験を記録し始めた。

プロフィール

jazz

Author:jazz
プラス思考でもマイナス思考でもなく、ニュートラルが一番と思って生きてきたが、ヘミシンクを通して、やっぱりプラス思考の方が理に叶っていると思い始めている。 趣味はヘミシンク、音楽はジャズ、飲み物はコーヒー、そして機械式腕時計の好きな中年オヤジである。

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