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2001年宇宙の旅

2001093.jpg


今日は久々の大阪出張だった。
何だか物凄く疲れた・・・歳かな、とか思う。
帰ってきて、何気なく映画を観始めてしまう。

2001年宇宙の旅

古い映画である。1968年製作のSF映画だ。
これまでに何回くらい見ただろう。
数十回は見ていると思う。お気に入りの1本である。
何度みても、新たな気付きがある。
特に最近はヘミシンクをやっている所為か、余計にそう思う。
40年以上前に創られた映画とは思えない、CGの無い時代に創られたなんて
到底信じられない緻密な映像は、未だに色あせることはない。
ある「もの」との遭遇によって「進化」が起きる、というストーリーは
今みても(今見るから)やたらと新鮮である。

ある意味、この映画もアセンションを描いているのかもしれない。

この記事へのコメント

有難う御座います。 - MID - 2010年11月30日 13:35:42

jazzさんのコメントのお陰で、僕も映画を見てみました。

実は子供の頃に見たきりで、久し振りに見直してみました。

子供の頃に見た印象では、ハル9000の目を意味する赤いランプが怖く、コンピューター時代に警鐘を鳴らす映画だと捉えていました。

でも違うんですね。

『進化』がキーワードだったみたいで…。

逆に、最近噂されているアセンションのイメージにも被りますね。

今見ても新鮮な映画ですね。

MIDさんへ - jazz - 2010年12月01日 07:38:46

MIDさん、おはようございます。
興味がありましたら、引き続き続編の「2010」も見てみるといいですよ。
ソ連崩壊前の作品のため、若干の時代遅れを感じないでもないですが、
これはこれで内容は素晴らしいです。

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soul station について

物質界と非物質界を行ったり来たり。 自らのヘミシンク体験記録。

ヘミシンクのことを初めて知ったとき、「ホントかよっ!」 と半信半疑だった。 同時に 「ホントだったら凄いな!」 と心の何処かで興奮した。 これは自分で確かめるしかない。 ということで、自らのヘミシンク体験を記録し始めた。

プロフィール

jazz

Author:jazz
プラス思考でもマイナス思考でもなく、ニュートラルが一番と思って生きてきたが、ヘミシンクを通して、やっぱりプラス思考の方が理に叶っていると思い始めている。 趣味はヘミシンク、音楽はジャズ、飲み物はコーヒー、そして機械式腕時計の好きな中年オヤジである。

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