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ライフライン

ライフラインのお土産CDを聴く。
このCDは私のお気に入りの一つである。
ライフライン・プログラムは、モンロー研の2番目のプログラムで、
おもにF23~F27の領域を詳細に探索する。
この領域は、いわゆる死後の世界と言われる領域で、物質界では体験できない
様々な体験ができる。
簡単にそれぞれのフォーカスレベルについてご紹介すると、

F23:囚われの領域
死後、生きていたときのことに執着が大きすぎると、意識がこの領域に囚われて
本来行くべき領域(F27)に行くことが出来なくなる。
もしくは突然の事故死など、自分が死んだことに気づかない場合にも
この領域に意識がとらわれてしまうことがある。
いわゆる幽霊として私たちが目撃してしまうのは、この領域の意識である。
F24~F26:信念体系領域
生前に持っていた様々な信念を持っていた人たちが、その信念に囚われて
集まっている領域。
F23はひとりでいることが多いが、この領域は集団を形成していることが多い。
私も過去にこの領域を探索した際に、自分が死んだことも気づかず一心不乱に
仕事をし続けるワーカホリックのサラリーマンを見たことがある。
そこには物質界とそっくりのオフィスがあって、そこでスーツ姿のサラリーマン
たちが普段と変わらぬ様子で仕事を続けていた(お~怖っ!)
F27:生まれ変わりの中継点
人は死後、この領域に来ると次のステージへの準備に入れる。
再度人間として生まれかわる者、別の星に移りすむ物、この領域でヘルパーを
する者・・・いずれにしても人は死後、ここを目指すことになる。

とまあ、こんな感じの領域を6日間かけてじっくりと探索するコースである。
こういう領域を探索するため、結構しんどい体験をしてしまうこともあるが、
受けてみて本当に良かったと思っている。
ゲートウェイ・ヴォエッジ(モンロー研のセミナーで最初に受けるもの)も
非常に有意義で貴重な体験を数々することができたが、私にとっては
ライフラインのほうが遥かに多くの気づきを与えてくれた気がする。
ライフラインはゲートウェイ・ヴォエッジを受けてからでないと受けられないが
是非ともゲートウェイも含めてご参加いただきたいプログラムである。

こうしてライフラインの説明をダラダラとしているのには、実は理由がある。
今朝のセッション、やっちまったのだ・・・
書くことが特にないため、ダラダラと・・・

だったら書かなきゃいいだろっ!

ごもっともです。

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soul station について

物質界と非物質界を行ったり来たり。 自らのヘミシンク体験記録。

ヘミシンクのことを初めて知ったとき、「ホントかよっ!」 と半信半疑だった。 同時に 「ホントだったら凄いな!」 と心の何処かで興奮した。 これは自分で確かめるしかない。 ということで、自らのヘミシンク体験を記録し始めた。

プロフィール

jazz

Author:jazz
プラス思考でもマイナス思考でもなく、ニュートラルが一番と思って生きてきたが、ヘミシンクを通して、やっぱりプラス思考の方が理に叶っていると思い始めている。 趣味はヘミシンク、音楽はジャズ、飲み物はコーヒー、そして機械式腕時計の好きな中年オヤジである。

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