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久々にバシャールとコンタクト

今朝は、久しぶりにバシャールとコンタクトしてみようと思う。
本当に久しぶりだが、うまくいくのだろうか・・・
バシャールコースに参加して、もう2年になろうとしている。
アクアヴィジョンでの第1回目のバシャールコースに参加し、
バシャールとのコンタクトは意外に簡単だな、と思ったことを思い出す。
早速、コンタクトしてみよう。

マインドフードCD「The "SO" Chord」を聴きつつ、
バシャールのシンボルである黒い三角形をイメージする。
暗闇に黒い三角形が見えてくる。
心の中で、コンタクト出来ているか訊いて見ると、
まだ接触が弱い、というメッセージが返ってくる。
引き続き、バシャールの宇宙船をイメージし、その動力源になっている
宇宙船中央のピラミッド型の黒い物体をイメージする。
じっとその黒いピラミッドに目を凝らしていると、徐々に緑色に光り始める。
接触がロックオンされた、とメッセージが届く。
そっと、目を開ける。
まだ接触は途絶えていない。
ここからはバシャールとのやり取りをそのままPCに打ち込む。
以下、今回の接触内容である。

「今回は質問があります」
「はい、どんな質問でしょうか?」
「最近よく空を眺めるんですが、UFOが見えたら良いな・・・って」
「はい、いつでもあなたが見上げている空の何処かにUFOはいます」
「でも、見えた事が無いんです」
「地球に来ている地球外生命体、あなた方が宇宙人と呼ぶ存在のほとんどは
非物質的な存在です。非物質的な存在は、その波長に意識が合わないと
みることが出来ません。あなた方の言葉で言うと、F35です」
「やっぱり、F35まで意識を持っていかないと見ることは出来ないんですか」
「はい、物質的な存在を見るのと同じように見るのは困難です」
「でも、UFOの目撃談なんかを聞くと、街中で上空に光る物体を見たとか
そう言う話をよく聞きます」
「はい。そう言う場合は2通りのケースがあります。
ひとつはその人の意識が偶然共鳴してしまったケースです。
これは必ずしもF35の意識状態になっていなくても、たまたまF35の意識の
波長と倍音共鳴しているため、見えてしまうのです」
「倍音共鳴ですか・・・そうすると、その人の意識の波長はF35よりは低い?」
「はい、半分かそれ以下の整数分の一です。いまあなたが私とこうして
コンタクト出来ているのも、ある意味これと同じ原理です。
あなたの意識の波長の整数倍のところに、私たちの意識の波長があります」
「なるほど・・・つまり倍音共鳴をうまく使えれば、UFOの持つ非物質的な
波長まで自分の意識の波長を持っていかなくても見ることは可能なんですね」
「はい。練習することで出来るようになります」
「どうやって練習するんですか?」
「はい、まずはヘミシンクでF35の意識状態に慣れることです。
そしてヘミシンクを使わなくても瞑想中にF35に行けるように練習します。
F35の意識状態をよく覚えてください。
そして普段の生活の中で、例えば歩いている時や電車に乗っている時などに
この状態を思い出してください。
そうすることで、F35の意識状態もしくはその倍音共鳴状態に意識を
持っていくことが出来るようになります」
「そうすれば、UFOが見えるようになるんですか?」
「F35でコンタクトが出来る存在とは、何らかの形で接触出来ます」
「それは、C1に居ながらと理解していいですか」
「はい」
「それは凄いな・・・練習する価値は大いにありますね」
「はい、今あなたが私とコンタクトしているのもC1ですね。
それと同じことが、他の生命体とも可能になると思って頂けば良いでしょう」
「でも、バシャールとはこうして会話は出来ても、姿は見えませんよ」
「はい、見えません。それはあなたが私の姿がどんなかを知らないからです。
あなたの常識の中に、私の物質的な形というものが存在しないため、
私があなたの前にいたとしても見えないでしょう」
「居るのに見えない?」
「正確には目に入らない、という意味です。あなた方人間は、見えると認識
出来るものしか見ることが出来ません。私たちの姿がどんなかを認識出来ない
という意味で、見えないのです」
「マゼラン効果ってやつですね」
「はい」
「わかりました。ではもう一つのケースは?」
「はい、もう一つのケースは、非物質の生命体が何らかの理由で彼ら自身の
波長を下げて、人間に見える状態を創り出している場合です」
「なぜそんなことをするんですか?」
「理由は様々ですが、何かの気付きを与えようとしていたり、彼らの存在を
認識させようとしていたり、が主な理由でしょう。
中には彼ら側の特殊な事情があって、そうしている場合もあります」
「彼ら側の特殊な理由って、何ですか?」
「残念ながらそれはお話し出来ません」
「そうですか。わかりました。2つ目のケースはともかくとして、
1つ目のケースは、自分が努力することでUFOを見ることは可能だ、と
理解していいんですね」
「はい、可能です。誰でも可能です。特別な能力は必要ありません。
ただ練習することで、誰にでも可能です」
「すばらしい。練習してみます。ありがとうバシャール」
「ありがとう。次のコンタクトを楽しみにしています」

以上が、今回のコンタクト内容だ。
UFOは練習次第で見ることが出来る、とはちょっと驚きである。

久しぶりにバシャールとコンタクトしたが、
一度コンタクト(接触)が確立してしまうと、その状態がロックオンされるので
目を開けようが、PCに打ち込みながら質問をしようが、
コンタクトは継続される。
この辺がガイドやハイヤーセルフとのコンタクトと大きく違う点だろうか。

相変わらずバシャールの答えは明快でわかりやすい。

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soul station について

物質界と非物質界を行ったり来たり。 自らのヘミシンク体験記録。

ヘミシンクのことを初めて知ったとき、「ホントかよっ!」 と半信半疑だった。 同時に 「ホントだったら凄いな!」 と心の何処かで興奮した。 これは自分で確かめるしかない。 ということで、自らのヘミシンク体験を記録し始めた。

プロフィール

jazz

Author:jazz
プラス思考でもマイナス思考でもなく、ニュートラルが一番と思って生きてきたが、ヘミシンクを通して、やっぱりプラス思考の方が理に叶っていると思い始めている。 趣味はヘミシンク、音楽はジャズ、飲み物はコーヒー、そして機械式腕時計の好きな中年オヤジである。

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