久しぶりに Going Home

今朝は久しぶりに Going Home 「帰還」を聴く。
最近はF27に行く時は専らライフラインでお土産に貰ったCDを用いていたが
たまにはと思い、Going Home を引っ張り出してきた。
このCD、穏やかなBGMが背景に流れている中、
数字をカウントアップしながらフォーカスレベルを上げていく。
比較的やっちまいやすいタイプだが、今日はどうだろうか。
F21までは順調に意識を保ったまま来れたが、F21でカフェに立ち寄り、
バーテンと話をしているうちに意識がやや怪しくなってきた。
その状態で、ナレーションに従いF23に移動するが、
一度怪しくなった意識は如何ともし難い。
F23では、薄暗い空間に幾重にも重なったシルクのカーテンの様なものが
緩やかな風になびいているイメージが見えるが、意識は曖昧なままだ。
ナレーションがF25に誘導し始める。
そこまでは何とか記憶があるが、その後は記憶がない。
F27でのフリーフローの最中に一瞬意識が戻るが、程なく意識がなくなる。
気付けば、次のエクササイズが始まっていた。

案の定、やっちまった。

ただし、F23辺りでイメージとして見えた、柔らかなカーテンのようなものは
最近ときどき見かける気がする。
以前はF23はひたすら薄暗い空間としてしかイメージ出来なかったが、
最近は非常に柔らかなフワフワとした印象に感じられることが多い。
そこから先のイメージは、やっちまうことが多いため記憶にないが。。。

何もないイメージから、柔らかなイメージへの変化は
何を意味しているのだろう・・・

今後の探索で、その辺のところも確かめていきたい。
楽しみである。

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soul station について

物質界と非物質界を行ったり来たり。 自らのヘミシンク体験記録。

ヘミシンクのことを初めて知ったとき、「ホントかよっ!」 と半信半疑だった。 同時に 「ホントだったら凄いな!」 と心の何処かで興奮した。 これは自分で確かめるしかない。 ということで、自らのヘミシンク体験を記録し始めた。

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jazz

Author:jazz
プラス思考でもマイナス思考でもなく、ニュートラルが一番と思って生きてきたが、ヘミシンクを通して、やっぱりプラス思考の方が理に叶っていると思い始めている。 趣味はヘミシンク、音楽はジャズ、飲み物はコーヒー、そして機械式腕時計の好きな中年オヤジである。

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