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早朝セッション

朝4時半に目が覚める。朝早いのは、まるで爺ィである。 もう爺ィか・・・いやそんな年ではないわい。
例によって半分寝ているような状態でヘミシンクを聴き始める。
まずは F21 のブリッジカフェ。
テラスの席に行くと、誰かがいる。誰かはよく判らないが、いつものガイドたちの一人ではなさそうである。
何か会話をした記憶はあるが、何を話したか覚えていない。
レトリーバルに関することのような気がするが、定かではない。
半分意識が飛びそうになるのを必死でこらえつつ、F27 の SP に移動。
その後クリックアウトしつつ、レトリーバルに行くんだ、とか気を吐いて F23 に移動。
今一つ意識も朦朧としているし、非物質界に集中しきれない。
身体がリラックス出来ていない感じ。
手足を動かしたりしてみるが、落ち着かない。
兎に角、F23 に意識を向けて、救出を必要としている人の所に連れて行ってくれるようお願いする。
やがてみえて来たのは、弁当箱の中に入っているフキを煮たものを食べているイメージ。
誰か他の人が食べているのではなく、自分が食べているイメージ。
続いて、豚肉を食べているイメージへと変化する。
そして、いくら頑張っても、それ以上イメージが先に進まない。
しばらくその状態で藻掻いてみるが、状況は好転しないまま、ナレーションが帰還を知らせる時間となる。
仕方なく、C1 帰還。

なんとも歯切れの悪いセッションだった。
先日も寝起きで聴いて、クリックアウトしまくったばかりだというのに、
またも同じ轍を踏んでしまった。
やはり寝起きで聴くのは、私には良くないようだ。
もう少し、ヘミシンクを聴くコンディションを整える努力をしてから、
万全の体制で聴くようにしよう。

・・・って、いつ聴くのが良いのだろうか・・・

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soul station について

物質界と非物質界を行ったり来たり。 自らのヘミシンク体験記録。

ヘミシンクのことを初めて知ったとき、「ホントかよっ!」 と半信半疑だった。 同時に 「ホントだったら凄いな!」 と心の何処かで興奮した。 これは自分で確かめるしかない。 ということで、自らのヘミシンク体験を記録し始めた。

プロフィール

jazz

Author:jazz
プラス思考でもマイナス思考でもなく、ニュートラルが一番と思って生きてきたが、ヘミシンクを通して、やっぱりプラス思考の方が理に叶っていると思い始めている。 趣味はヘミシンク、音楽はジャズ、飲み物はコーヒー、そして機械式腕時計の好きな中年オヤジである。

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