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火星で何か起きたか

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あまり話題にならなかったが、お気に入りの映画をご紹介したいと思う。

「ミッション・トゥ・マーズ」である。

2003年アメリカ映画、主演は「CSIニューヨーク」のゲイリー・シニーズ、
「ショーシャンクの空に」のティム・ロビンス。
内容はこれから観たいと思う方のために敢えて公表は控えるが、
なんとも壮大なストーリーである。
なんだろう、SF映画であり、サスペンス映画であり、そして叙事詩でもある。
賛否両論ある映画であり、興行的には失敗作と言えるのかもしれないが、
当たった映画が良い映画、ということでもないことが良く分かる。

私はこの映画を観て、モンロー研の宿泊型プログラム「スターラインズ」を
思い出した。まさにそんな感じ。
火星という比較的身近な宇宙での物語は、SFでありながらも
本当にあり得ることのようにも感じてしまう。

この年末年始に、じっくりと味わいたい1本である。
是非お勧めしたい。

この記事へのコメント

soul station について

物質界と非物質界を行ったり来たり。 自らのヘミシンク体験記録。

ヘミシンクのことを初めて知ったとき、「ホントかよっ!」 と半信半疑だった。 同時に 「ホントだったら凄いな!」 と心の何処かで興奮した。 これは自分で確かめるしかない。 ということで、自らのヘミシンク体験を記録し始めた。

プロフィール

jazz

Author:jazz
プラス思考でもマイナス思考でもなく、ニュートラルが一番と思って生きてきたが、ヘミシンクを通して、やっぱりプラス思考の方が理に叶っていると思い始めている。 趣味はヘミシンク、音楽はジャズ、飲み物はコーヒー、そして機械式腕時計の好きな中年オヤジである。

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